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インドの学校でワークショップ

Ghaziabadの進学校「Delhi Public School」におじゃましてきました。

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数名で、民謡「田の草取り唄」および、ナマステ合唱隊アレンジの「島唄」をアカペラで歌わせていただきつつ、
日本人が学校で学ぶ「合唱」という歌唱法について、
インドの子どもたちに、ヒンディー語で講義をさせていただきました。

続いては、参加者全員で、
インドの子どもたちがもれなく知っているインドのヒット曲を当てるクイズを、
合唱形式で行い、子どもたちに大ウケ。

正確には、先生方にも大ウケだったかもしれません。
だって、歌によって解答が示された瞬間、
先生が全身を折り曲げ手を打ち鳴らして「くっ、それだったかっ!」といわんばかりの勢いで悔しがっているのが見えましたから。

この形式が、日本の歌だとどうなるかを知ってもらうため、
アンジェラ・アキの「手紙」を、こちらもアカペラで歌わせていただき、ミニコンサート&レクチャーは終了しました。

その後、日本語クラスをとっている子どもたち向けに、
「日本語の歌を学ぶワークショップ」を行いました。
曲は、二部構成の「春が来た」を用意させていただきました。

子どもたちは、合唱に真剣に取り組み、
ワークショップ終了後には、「せんせい!」「せんせい!」と、手作りのカードを渡しにきてくれました。
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今回は、仕事の都合がついた一部有志のみでの訪問となりましたが、
参加したメンバーは
「またやりたい!」
と、興奮気味。行ってよかった、歌ってよかったです。
さて、次のミニイベントは9月11日、男子ボリウッドダンス部DB2のパーティーにおける、DB2とのコラボ第一弾です。
曲は、TUBEの「シーズン・イン・ザ・サン」を、ナマステ合唱隊アレンジによるアカペラで、
なぜか、本当にもうなぜなのか、ダンス部の男たちが、
「合唱」を!やります!!

「ロビーコンサート2015」で演奏しました

2015/09/12に、Avalon Courtyard Hotelロビーにて、
「コールマユール」さん、「アミーゴデリー」さんと合同で、
「ロビーコンサート2015」を開催し、2曲歌わせていただきました。

中島みゆきの「時代」では、涙を流してくださった方も……!
「ひとつの朝」には、「懐かしい!中学校のときに歌った」との声が寄せられ、
こういった合唱曲に興味を持って、練習にいらしてくださった方も出ました。

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全サークル通しの映像(36分あります。ナマステ合唱隊の演奏は26分頃からです)
全サークル2分ずつ抜粋編集(7分)

2014年度のいろいろな活動

活動歴一覧
http://namaste.safta.jp/performance_history

8月、Avalon Courtyard Hotelで単独コンサートを開きました。
特に「涙そうそう」「大地讃頌」「ジブリメドレー」への好評をいただきました。
2014Lobby01

10月、Tagore International Schoolで演奏しました。
数百人のインド人の中学生たちを前に、日本語の曲や英語の曲、ヒンディーの曲を歌いました。
2014Tagore03

Honge Kaamyaab以外にも、ヒンディーの曲をもう1曲、とリクエストされるも準備が間に合わなかったので
急きょ考えた、「曲あてクイズ」。
有名なボリウッド・ソング「Tum hi ho」のサビを合唱版に編曲し、
下のパートから順に歌っていって、
「さあ、最後のソプラノで答えがわかります。何の曲を歌ってくれるでしょうか?」
と、やりました。
数百人の子どもたちが、本気で考えてくれました。
正解者1名!そしていよいよメインメロディーを歌ったところ、子どもたちの顔がかがやき、大喝采を受けることができました。

11月、デリーの音楽の祭典「ジョイントコンサート」で演奏しました。
2014Joint01
今年は、トリをつとめさせていただきました。
大人数での荘厳な大地讃頌に続き、10分間のドラマティックなジブリメドレーを披露させていただき、好評をいただくことができました。

12月の「日本人会大忘年会」でも、楽しい曲を披露しました。
クレイジーキャッツメドレーは、インド生活に即した替え歌。
楽しいスライドも用意して歌ったところ、客席から笑い声が起き、拍手をいただくことができて、歌っているほうも楽しかったです。
2014忘年会02

そして3月には、JNU「絆フェスティバル」での演奏が予定されています。
観客はインド人の大学生たちです。

また、忘年会を見たJWマリオットホテル様よりお声かけいただき
ナマステ合唱隊スピンオフで、レストランでの演奏を予定しています。

2014年度ももうすぐ終わりですが、来年度も変わらず、真摯に合唱に取り組んでいきます。

2014/5/10(土)練習報告(大地讃頌 初回)

今日は、四部混声合唱「大地讃頌」に初トライしました。

参加者: 大野、酒井、榊原、塩見、関、武内、立石、永井、野原、幡野、廣川、広瀬、増田、松原、水洗、和田(16名)
(見学の永井さんと広瀬さんが練習に初参加)

いつものように、発声練習・音取り・合わせを行いました。
そこまで長い曲ではないのと、多くの参加者が知っている曲であったことがあり、音取りの時間はいつもより短かったです。

●大地讃頌

【全体に】
・ソプラノの声がかわいすぎる。

【p.1】
・音量はp(ピアノ:弱く)。
・ピアノも小さく弾くこと。

【p.2】
・2段めからのmf(メゾフォルテ:やや強く)の音は、大きくしすぎない。大地に感謝せよ、という思いをこめて歌う。
・2段めの、バス「ひとのこら」テナー「ひとのこら」は、今より軽く。

【p.3】
・ページ最後のcresc.(クレッシェンド:だんだん大きく)は、
 「のんびり」歌っていると、「だんだん大きく」できないので、
 「リズム」を感じて、準備する。来るぞ来るぞ!と、短い間にぐわーーーっと上げていく。

【p.5】
・2段め「つちをーーーーーーー」ずっと伸ばす。切らない。ブレスを短く。
・「ははなるだいちを」は、テヌートをかけて、1音1音をきちんと。

今日は、プネーに移る酒井さんと、外大に戻る武内くんの最終日でしたので、
2人のリクエスト曲「君がいるだけで」「いい日旅立ち」を歌いました。

2014/4/12(土)練習報告(※発声練習のコツあり)

4月5日は、
今年1年にやった12曲を一気に歌い、
それから、今年度の新代表選出を行いました。
新代表は、満場一致で関さんに決定しました。
ナマステ立ち上げから1年間、代表を担ってくださった小田(て)さん、お疲れ様でした!

さて、以下、4月12日の練習報告です。

今日の記事には、発声のコツが満載ですよ~。

参加者: 大野、小田(れ)、塩見、関、高井、立石、長田、野原、廣川、藤井、水洗、横山、和田(13名)
(廣川さんが新規入会)

関さんの指導で練習を行いました。
・基礎練習1時間
・愛唱歌の音取り1時間
・愛唱歌のあわせ1時間

●基礎練習

いつもの呼吸練習と発声練習のあと、関さんの指導により基礎練習を行いました。

【発声のコツ】

★「抜ける」ように発声する。おさえつけない。
★高い音は頭のあたりで、中くらいの音は顔のあたりで、低い音は胸のあたりで響かせるイメージ。
★発声練習では、のどに引っかかるような感じがしたら、無理して声を出さなくて良い。
★発声する1拍前から準備するクセをつける。発声する直前には、顔を作り、整えて、声を出す。むあ~、と、ずりあげてしまわないように。
★発声で大事なことのひとつは、「姿勢」。下半身を安定させ、肩と上半身の力を抜く。腹筋が大切である。
★発声で大事なことのもうひとつは、「ひびき」。のどの力を抜く。

【発声練習3種】

1.「腹筋」に効く発声練習

ドミソミド、を「まっはっはっはっはー」で発声。

2.「ひびき」に効く発声練習

ドドドドド、を「まめみもむ」で発声。
その際、
・「み」「め」を発音するときも、口はタテに開く。
・高い音は頭のあたりで、中くらいの音は顔のあたりで、低い音は胸のあたりで響かせるイメージ、というのを意識すると良い。

3.「のどの力を抜く」のに効く発声練習

ソファミレド、を「さーーーーーーーーーーいー」で発声。
その際、
・「さ」に入るときに下から入らず、ポンとのせて。
・「さーーー」から「いー」にかけて、かるーく、力を抜いていく。
・ぎゅっと締めずに、口の中を大きく。
・音が低くなっても、ぐっとおさえずに、かるく。

【カデンツ】

・各パート1人を決め、その人の声にあわせて音を出しました。
ソプラノ:ドドドシド
アルト:ミファミレミ
テナー:ソラソソソ
バス:ドファソ(高)ソ(低)ド
最初に1音めだけ、バスから順番にド→ソ→ミ→ドと重ねていき、
ハモれたら、5音めまでゆっくりと全員で。
これを、半音階上げて繰り返し、さらにもう半音階上げて繰り返しました。

●愛唱歌の練習

【夜のうた】→ からみ。

・全パートや一部パートが揃う部分を意識する。
・他のパートと違うことをするパートは、浮き出てきてOK。

【遥かな友に】→ はもり。

・「静かな夜更けに」一息で、「け」に向けてフレージング。
・「静かな」の「な」のハモりを意識する。

練習後、再び、やきとらカラオケへ。
横山さんの最終日でした。

JNU絆フェスティバルで歌いました

JNU(ネルー大学)の絆フェスティバルで歌いました。

曲目は、

「上を向いて歩こう」
「ジブリメドレー」
「We shall overcome – Honge Kaamyaab」
「WAになっておどろう」

今回、一番力を入れて練習したのが、ジブリメドレーでした。
曲の長さは、なんと10分。
静かなフレーズ、楽しい曲、力強くて元気が出るようなエンディング、
すべてが詰まった素敵なメドレーなんです。

観客のほとんどは、日本語を学ぶインド人学生。
歌い始める前に「ジブリを知っている人いますか?」と、観客席に問いかけたところ
会場から何人もの手が挙がり、おお、さすが!と感嘆した私たち。
私たちの緊張もほぐれ、楽しく歌わせていただきました。

そして、もはやナマステ合唱隊がインド人観客の前で歌うときの定番曲となった、「Honge Kaamyaab」。

英語の歌詞から入って、途中でヒンディーに切り替えて盛り上げていくのですが、
英語の段階で、すでに、インド人のみなさんが一緒に口ずさんでくれていて、嬉しくなりました。

そして、ヒンディーに切り替わった瞬間!
会場のみなさんが喜んでくれているのが、ステージまで伝わってきました!
手拍子、歌声、ヒューッ!!という口笛。
歌い終わったときには、歓声とともに、大きな拍手をいただきました。

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↑ 今回歌ったメンバーたち。

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↑ メンバーで集まって記念撮影をしていたら、
インド人学生のみなさんがどんどん走ってきて、こんなことになりました(笑)

2014/3/22(土)練習報告

参加者: 今村、小田て、小田れ、大矢、カカール、酒井、榊原、関、武内、立石、仲野き、仲野み、幡野、松原、水洗、横山、和田、田中(賛助)、浜西(賛助)

計19名

練習

<上を向いて歩こう>

男性 81小節目からの”かなしみは”と85小節目からのそれの区別をしっかりと

<We Shall Overcome>

冒頭のアルト、1つ1つ立ち止まらないで流れを感じて歌う。

5小節目 ”heart”のtの位置、21小節目(29,33も同)”vishwas”の最後のsの位置を統一する。

<ジブリメドレー>

◯変更点

51小節目 男性のcrescはなし、52小節目もf→mf、53からf

69小節目アウフタクトからのバス mf→fに

185小節目 男性のcrescはなし

◯個別箇所

3~4小節目 ゆっくりと1つ1つ丁寧に

25小節目 よく聞き合って

61小節目から よく周りの音を聞く

114小節目から 女性音量抑える

128小節目アウフタクト pではいる

133~135 3小節間のばす

191小節目アウフタクトの入りはmpである。

215小節目(228小節目) 女性 ”しずかーな”をB♭AAB♭Aと歌っている人がいるが譜面通りに

218小節目(231小節目) 全員 最後の”ら”が219小節目の頭に遅れて入る人がいるが譜面通りに。

2014/2/22(土)練習報告

参加者:今村、カカール、酒井、榊原、塩見、関、高井、武内、幡野、藤井、水洗、横山

計12名

【内容】

小田さんがお休みのため関さんの指導で練習しました。

発声練習のあと、午後5時15分まで「ジブリメドレー」のパート練習をしました。

その後午後6時すぎまで全体練習でした。最初に練習記号Pから最後までを行い、

後に最初から最後まで通しました。

【注意点】

<全体>小田さんから曲想や注意点に関する連絡がありましたのでそれに留意して練習します。

アルト、間があいたあとに正確な音で入れない箇所が多い。どうするか?

<トトロ>

5 バスの入りきちんと

<ナウシカ>

10-11,14-15,23-24 男性の”Uh”は1小節単位でCres,Decresがあるように意識してやってみる

<ラピュタ>

ブレスの位置確認

37 ”かがやく”の前

42 ”かくして”と”いるから”の間

45 ”なつかしい”の前

48 テナー ”どれか”の前

68 バス mfからfに変更

<もののけ>

全体に緊張感をもって。

147 2小節単位でまとまりを感じる

155 アルト 入りの音程をしっかり

166 アルト 短調?から長調に解決する和音重要

<紅の豚>

175 バス 入れない、譜割しっかり

220 男性 最後の”めに”のはいりしっかり

【茶話会の話題】

JNUコンサートは3月22日あるいは3月29日のいずれかになります。

マユールさん、アミーゴさんからの助っ人が、2~3人見込めるかも?

(榊原)

2014/2/8(土)練習報告

参加者:今村、大野、カカール、、小田て、酒井、関、武内、立石、野原、幡野、藤井、水洗、和田

計13名

【内容】

新曲「ジブリメドレー」の楽譜が配布されました。

早速パート練習をしました。その後全体であわせてみました。

【注意点】

4 アルトとバスのはいるところは自信をもって

13 みんな揃ってはいる

17 アルトが主旋律

【茶話会の話題】

小田代表は来週、再来週休みになります。ジブリメドレーの編曲がまだなところは明日にも完成させます。

JNUコンサートは実施の予定ですが日程はまだ決まっていません。

コールマユールさんに、JNUに向けた練習への参加を呼びかけしました。

(榊原)

2014/1/18(土)練習報告

参加者: 今村、小田て、小田れ、大野、カカール、酒井、塩見、武内、野原、幡野、樋口、水洗、横山、和田

計14名

【内容】ガンダーラの練習です。

A ”man”ではなく、”men”

“babes”の方にアクセント。”were all”のほうではない

B ”untoched” の最後”チトゥ”まではっきり発音する。

“and”を言い忘れてその後のリズムがつっかかっている。決然という。

”real”の発音は”リアル”ではない。”リール”に近いくらい。リーをのばす。

21小節目の”goodness”からのリズムに注意

C 前半と後半でリズム違う。”striving”急がない。

男性の”His very own utopia”のリズム。全部裏拍

女性の”fufu”は鼻歌のように抜く漢字で

D ”In”は掛け声のようなもの。大事なのは”Gandhara”

”インガンダーラ”と続けるのでなく、”イン ガンダーラ”とほんの少し間を開ける感じで。

”India”の前はそこでぶちっと切れるのでなく自然に

F 男性のリズムがあやしい。男性52-53の伸ばしの音の間、拍子をカウントする。

H リズムを正確に

(メモ:水洗、入力:榊原)

2013/11/16(土)練習報告

参加者: 今村、大野、小田て、カカール、酒井、榊原、塩見、須田、高井、武内、立石、田中、長田、仲野き、仲野み、野原、樋口、藤井、水洗、横山、和田

合計21名

【合唱練習】
15:00~17:00 パート練習
17:00~18:00 全体練習

今日は12月8日の忘年会にむけての3回目の練習です。

男声と女声に分かれたパート練習のあと、全体練習をしました。

「君がいるだけで」の全体練習での注意点は以下です。

1.序 ♪たとえばきみがいるだけでこころがつよくなれる♪ の符点四分音符はのばす。ただし♪こころがつよくなれる♪の ”が” と ”つ” の間はブレス可能。特に「だ」と「けで」の間で切れないように。

2.A&BとC A&Bは全員で歌う斉唱、Cからが混声の為、両者の音量バランスを取るため、A&Bは肩の力を抜いて気楽に。Cから音量をしっかり出す。
3.Bの20小節目「ま~れ」とCの28小節目「せ~に」の「レ ミ」の「ミ」は装飾音なので、しっかり出し切るのではなく、力を抜いて語尾をスッと抜く感じで。
4.Bの20小節目「お~も」とCの28小節目「つよ」は音型が違うので注意。
5.D 男声ひかえる
6.E 肩の力を抜いて気軽に歌う
7.F  ソプラノがメロディーなのでしっかり出す、ほかは引き続き気軽に
8.G 直前のWowーは力を抜いてうお△お△おと。 59小節目のTrue Heartの”Heart”の発音注意。喉を開けた /a/ の発音である。”Hurt”のように喉を狭めないように。ここはソプラノがメロディー。バランス注意
9.H  直前のWoはウォ、67小節目からはウー(71小節目からも同様)
10.I 男声メロディー、女声抑えめ
11.J 女声メロディー、男声抑えめで肩の力を抜いて気軽に
「あの鐘を鳴らすのはあなた」の注意点は以下です。
1.A 女声は13小節目から少しずつクレッシェンドする。
2.B 19からはレガートに、21小節目男声のAhは柔らかな音色で
3.C 男声は喉の奥から響かせるように
4.G Doo Wa!の音程変更
ソプラノ 1回目 ファ ソ→(高い)レ レ  2回目 ファ ソ→(高い)レ ミ♭
アルト  1回め レ レ→(高い)シ♭ シ♭  2回目 レ ミ♭ →(高い)シ♭ シ♭

(榊原)

2013/11/09(土)練習報告

参加者: 小田て、小田れ、酒井、榊原、塩見、立石、長田、野原、樋口、水洗、横山、和田、大野(見学&入会)、玉本(見学)

合計15名

【合唱練習】
15:15~17:15 パート練習
17:15~18:30 全体練習

今日は12月8日の忘年会にむけての2回目の練習です。

前回配られた「あの鐘を鳴らすのはあなた」に加えて
「君がいるだけで」の楽譜が配られ、
男声と女声に分かれたパート練習のあと、全体練習をしました。

パート練習は、男声は小田さんの指導、女声は水洗さんの指導でした。

「君がいるだけで」の全体練習での注意点は以下です。

1.全体を通して特に強弱はない。フラットに元気よく歌う。

2.18小節目(練習記号B)からの「ついひきこまれ」と
26小節目(練習記号C)からの「しらないくせに」のリズムが難しいので注意。
また「ついひきこま」の最後の「れ」、および「しらないくせ」の最後の「に」は装飾的な意味合いなので、すっと抜く感じで歌う(長く伸ばした音に続く音なので強くなりがちだが強調しない)。

3.17小節目(練習記号B)および43小節目(練習記号E)のピアノは
左手の休符に意味をもたせるため基本的にノンペダルで。

4.38小節目(練習記号D)からの女声の”Wow Wow”の歌い方は、”うぉー うー うぉー”、
男声は”うぉー うぉー うぉー うー うぉー”
これが合うとかっこいい。
58小節目(練習記号G)は”うぉ ぉ ぉ”である。”うぉ うぉ うぉ”ではない。

5.練習記号E,Fと続いてきた音楽の流れは練習記号Gから変化する。
ここで気持ちを切り替える。
ただし58小節目の後半の”Wow-は気合をいれすぎないで。
大きすぎると次の”True Heart”に繋がりにくいので。

6.75小節目(練習記号I)からは男声が主旋律なので女声は控えめに。
逆に83小節目(練習記号J)からは女声が主旋律で男声は抑えめに

また「あの鐘を鳴らすのはあなた」の全体練習を最後に少ししました。注意点は以下です。1.5小節目からの女声の”Uh”は全て”Ah”に変更。
このとき一定の強さを保ち最後まで伸ばし息を出し切る。途中で消えてしまわないように。
13小節目の男声「あなたには希望のにおいがする」あたりから少しずつクレッシェンドする。

2.17小節目(練習記号B)の「つまずいて」のところは「つー/ずー/てー」のように歌うが
”まっ”や”いっ”とスタカートではねるのでなく、
スタカート(短く切る)&レガート(少し長めに伸ばす)なので
「おいてくる」感じで歌う。

【茶話会(18:30~)】

見学にこられた大野さんが入会されました。よろしくお願いいたします。

タゴールコンサートで使用した金色のストールは洗濯等をした後にれみさんに忘れずに返却してください。

本番で歌とシンクロして会場スクリーンに写す歌詞等の作成担当は酒井、榊原、和田とする。
11月30日練習時に披露。

11月30日に高野さんが練習に来られ、練習後に懇親会があります。

(榊原)

2013/10/26(土)練習報告

今村、小田て、酒井、榊原、須田、高井、武内、仲野き、仲野み、野原、樋口、藤井、水洗、横山、立石(見学)、箸尾夫妻(見学)

合計17名

15:00~18:00

今日は12月8日の忘年会にむけての初練習です。

「あの鐘を鳴らすのはあなた」の楽譜が配られ、男声と女声に分かれた練習のあと、全体練習をしました。

男声は小田さんの指導、人数が多く声量で女声を圧倒していました。

女声は水洗さんの指導、少しずつ音を確認しながら進んでいきます。

全体練習での注意点は以下です。

1.5~14小節目の女声 ”Uh”→”Ah”に変更

2.9小節目(練習記号A)からの男声のメロディーはレガートに

3.16小節目、二分音符でタイでつながれた八分音符は削除し、二分音符のみとする。理由はそのあとのピアノの左手を聴かせるため

4.17小節目の“つまずいて”の歌い方、”ま”と”い”の音はスタカートとテヌートがついている。これは音符の長さとしては短いが(はねるのでなく)置くように歌う

5.19~20小節目の”なきさけんでも”はレガートに、17~18小節目と対比させる

6.25小節目(練習記号C)からは女声と男声の掛け合いになる。それが31小節目で一緒になる。したがって31小節目の最初の八分休符が重要でこれをきちんと意識して感じることが大切。39小節目も同様。

7.45小節目(練習記号F)からもレガート

8.53小節目(練習記号G)の”やさしさや”のスタカート、テヌートの歌い方は項番4と同様

9.53~54小節目の女声”Doo Wa!”の歌い方は、“Doo”に強勢がある。”Wa”でふくらむのは上品ではない。

10.67小節目および75小節目の最初の八分休符を意識するのは項番6と同様

11.78小節目のバス ”まと”→”まち”に変更

12.90小節目のテノール ”あのかねを”の”を”の音はB♭(シ)→C(ド)に変更、また91小節目の ”ならすのは” は全てB♭(シ)→C(ド)に変更

13. 93小節目と94小節目の間はブレスが必要(ソプラノ除く)

14. 95小節目 全パートfffである。全力を振り絞って歌う。また95小節目と96小節目の間にブレス必要

15. 95小節目のテノールは記譜通りD♮(93小節目のD♭とは異なる、念のため)

 

茶話会(18:30~)お当番 仲野み さん

見学にこられた立石さんが入会されました。よろしくお願いいたします。

小田代表より忘年会に関する連絡等がありました。

来週11月2日はディワリ休みのため練習もお休み。次回練習は11月9日になります。

野原さんから特製緑茶の差し入れがありました。ありがとうございました。

(榊原)

【随時更新】曲想の指示&楽譜の変更点まとめ

2013年後半の練習曲を中心に、
歌い方の指示があったところなどのまとめをしています。
このページを随時更新するほか、
各回の「練習報告」の記事にて、追加や変更があったところを明記します。

【あの鐘を鳴らすのはあなた】

●全体として

(今のところ指示なし)

●序奏

・5小節目から14小節目までの女声の”Uh”は全て”Ah”に変更。
このとき一定の強さを保ち最後まで伸ばし息を出し切る。
途中で消えてしまわないように。

●A

・9小節目からの男声のメロディーはレガートに

・13小節目の男声「あなたには希望のにおいがする」あたりから少しずつクレッシェンドする。

・16小節目、二分音符とタイでつながれた八分音符は削除し、二分音符のみとする。理由はそのあとのピアノの左手を聴かせるため

●B

・17小節目の「つまずいて」のところは「つーま/ずーい/てー」のように歌うが
”まっ”や”いっ”とスタカートではねるのでなく、
スタカート(短く切る)&レガート(少し長めに伸ばす)なので
「おいてくる」感じで歌う。

・ 19~20小節目の”なきさけんでも”はレガートに、17~18小節目と対比させる

●C、D

25小節目からは女声と男声の掛け合いになる。
それが31小節目で一緒になる。
したがって31小節目の最初の八分休符が重要である。
これをきちんと意識して感じることが大切。39小節目も同様。

●F

45小節目からもレガートに歌う。

●G

・53小節目の”やさしさや”のスタカート、テヌートの歌い方は練習記号Bの17小節目からと同様

・53~54小節目の女声”Doo Wa!”の歌い方は、“Doo”に強勢がある。”Wa”でふくらむのは上品ではない。

●H、I

67小節目および75小節目の最初の八分休符を意識するのは練習記号Cの31小節目と同様

●J

・78小節目のバス ”まと”→”まち”に変更

●K

・90小節目のテノール ”あのかねを”の”を”の音はB♭(シ)→C(ド)に変更、また91小節目の ”ならすのは” は全てB♭(シ)→C(ド)に変更

●L

・93小節目と94小節目の間はブレスが必要(ソプラノ除く)

・95小節目 全パートfffである。全力を振り絞って歌う。また95小節目と96小節目の間にブレス必要

・95小節目のテノールは記譜通りD♮(93小節目のD♭とは異なる、念のため)

●ピアノ

(今のところ指示なし)

——————–

【君がいるだけで】

●全体として

・特に強弱はない。フラットに元気よく歌う。

●BおよびC

・18小節目からの「ついひきこまれ」と26小節目からの「しらないくせに」のリズムが難しいので注意。
また「ついひきこまれ」の最後の「れ」、および「しらないくせに」の最後の「に」は装飾的な意味合いなので、
すっと抜く感じで歌う(長く伸ばした音に続く音なので強くなりがちだが強調しない)。

●D

・38小節目からの女声の”Wow Wow”の歌い方は、”うぉー うー うぉー”、
男声は”うぉー うぉー うぉー うー うぉー”
これが合うとかっこいい。

●G

・58小節目は”うぉ ぉ ぉ”である。”うぉ うぉ うぉ”ではない。

●G

・練習記号E,Fと続いてきた音楽の流れは練習記号Gから変化する。
ここで気持ちを切り替える。
ただし58小節目の後半のWow-は気合をいれすぎないで。
大きすぎると次の”True Heart”に繋がりにくいので。

●IおよびJ

・75小節目からは男声が主旋律なので女声は控えめに。
逆に83小節目からは女声が主旋律で男声は抑えめに

 ●ピアノ

・17小節目(練習記号B)および43小節目(練習記号E)のピアノは
左手の休符に意味をもたせるため基本的にノンペダルで。

——————–

【ブルーバード】

●全体として

曲想とかは特になく、勢いで歌う。

ピアノ走らない。言葉を言えるくらいで。

●B

入りは、自信をもって入って。

アクセントの位置は、小節の頭ではなく途中にある。
かなし「み」はま「だ」 ~おぼ「え」~られ「ず」、のように。
「シンコペーション」という、変わったリズムです。

●D

「はばたいたら」の「ら」は、あまりブチッと切らず、普通に。

「しろい しろい」も、最後の「い」にアクセントをつけるつもりで。変わったリズムです。

●E

「あおい」の「い」や、「あのそら」の「あ」「の」は、
スタッカートにせず、一つ一つ音をおいていく感じで。

●K

最初は落ち着いて、レガートに。
「それでも」からクレッシェンドをかけ、切羽詰まっていく感じ。
「おいつづけてくよ」が頂点。3連符の音、ひとつひとつにアクセントをつける。

●ピアノ

最後のリタルダンドは、ほとんどかけず、ほぼインテンポで弾く。

——————–

【The Rose】

●楽譜の変更点

・5小節目の歌詞
「drawn」あらため「drown」(新楽譜では訂正済)。読み方は「ドラウン」。
・9小節目のリズム
「ves your」のところを、両方とも8分音符に変更。
・49小節目のリズム
「with the」のところは、付点8分音符と16分音符に変更。うぃーーず・ざ。

●AとB

やさしくmp(メゾピアノ、少し小さい音)。
ただし、Some say love~aching needまでは、起承転結の転にあたり、少し盛り上げる。

「it is」の発音に注意。

「an endless」は、リエゾンさせて「アネンドレス」と発音すること。

●CとD

少し強く、元気よくmf(メゾフォルテ、少し大きい音)。
ただし、最後の「And the soul」は、少し落ち着いて。

●E

f(フォルテ)、ここが音量マックス。

●F

スッとmp(メゾピアノ、少し小さい音)に落とす。
そのままやさしく終わる。

ソプラノ単独で歌うところは、歌詞の意味的にとても重要なところ。大事に歌って。

●英語発音指導(by 大矢)

歌詞カードを読んでいるときは、「in」を小さく読むといったことは、自然にできている。
しかし、歌になるとそれを忘れて全部一緒になりやすくなる。
しかし、歌詞カードを読むときには出来ていることなので、それを歌でもやれば大丈夫。

——————–

【上を向いて歩こう】

●B

「かぞえーーて」の「えーーて」は、流さないで歌う。

●C

女声の「Uh Ahーーーー」の部分は、
どちらかというと、切る感じ。バックコーラスのお姉さんのようなノリを意識する。

ソプラノ・アルトは、
 「幸せは雲の上に」につなげて「uh」を言う感じ。
 「ah」は、「うんたっ・んったっ・うんたっ♪」という感じにのってリズミカルに。
 ラストは「あ~ あ~」ではなく、「あーっ☆あー」のどから発射する感じ。
 ※ラストの音にアクセントをおいてみよう!

●D

「なみだがこぼれないように」も、流さず、どちらかというと切っていく感じで。

Dの一番最後の「ーーー」の部分は、すべてテヌートでしっかり歌い、ピアノにつなぐ。

●E

Eの一番最後の「ーー」の部分の音量は、強くない。

「uh」は、ひそやかに息を混ぜる。

●E/Hの前
 スッと落とす。

●H

単に弱くではなく、息を混ぜる感じにするとかっこよくなる。
 最後の「ひとり~」は、堂々と。
 「よる~」でしっかりのばして。
 「Ah~」堂々と、しっかりのばして。

Hの一回目の「ひとりぼっちのよる」は、mp(メゾピアノ、少し小さい音)で、ささやき系。

113小節目の「Ah」で、クレッシェンドをかけ(音量をだんだん強くし)、
114小節目で、f(フォルテ、強い音)。

——————–

【We shall overcome(Honge Kaamyaab)】

●楽譜の変更点

・8小節目のリズム
3拍あらため、2拍。
・17小節目(ほか、同様の箇所多数)のリズム
kaamのリズムは、「8分音符+8分音符」あらため、「付点8分音符+16分音符」に訂正。
なお、この変更はヒンディー歌詞の部分にのみ適用される。英語歌詞の部分は変更なし。
・21小節目(他)の歌詞
haisあらため、hai(ヘ)。

●ヒンディーの歌詞の読み方

http://goo.gl/bC7AKb

↑ こちらを必ずご一読ください。
(文責:水洗。協力:伊達(大阪外国語大学ヒンディー語専攻))

●全体の速さ

だんだん速くしていく。

●A以前

「うぃ・しゃる」のように切れ切れにならないよう、「レガート」を意識して歌う。
語りかけるようになめらかに。

「Ohー」は、「オゥ・オゥ」ではなく、「お~ ~~」。

「deep in my heart」は、だんだんと高揚するポイント。

最後の「some day」は2拍伸ばし、最後の「イ」をちゃんと言う。

●A

Aは、mp(メゾピアノ、少し小さい音)。

レガートを意識する。語りかけるようになめらかに。

「Ohー」は、「オゥ・オゥ」ではなく、「おー おぅ」。

「deep in my heart」は、だんだんと高揚するポイント。

最後の「some day」は、そのあとのBを意識し、
一回、「すっ」とおさまりをつける。ただ伸ばすのではない。

●B

Bは、やわらかめの音色を意識する。

19小節目の「Honge kaamyaab」と「ek din」の間は、(意味的な)区切りを意識する。

「Ho ho」は、次の「マンヌメン」に続く、前段階。

「マンヌ」が甘くなるときがあるので注意する。歌詞の意味的にも、一番大事にしたいところ。

●C

Cは、張っていく。

●D

Dは、最高潮。

ただし、37小節目~38小節目の「We shall overcome some day」は、おさえる。

最後の「day」の言い方は、検討中。

——————–

【ありがとう(いきものがかり)】

原曲を耳コピしてから歌うと入りやすいと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=u5aeBhDf5ZQ

70小節目は「うけいれるーこと」に変更になっています。

前奏ピアノ、右手のポロポロ部分で走っているので注意。

A

「つながれたみぎては」など、

B(※20回くらい練習しました)

女声「まぶしいあさに~」の「に」、「にがわらいしてさ」の「さ」のリズムと音が合っていない。
主旋律なので、ここが崩れるとかっこ悪い。
特に「に」が合っていないので、「あさんにー」と歌ってみよう。

女声「まどをあける」の「る」など、いきなり上がるところが多いので、準備して発声。
「る」のタイミングも注意。

男声女声「またいつものまちへでかけるよ」が少しずれている。

C(※)

男声「ふたりのあわいひびは こぼれたひかりを」

D

「きょうだっていつかたいせつなおもいで」ぶちぶち切れないよう。

「なきぞらも」ばらけない!!

E(※)

「ぶきーようーにつたーえてーいるー」の「てーいるー」のリズムが遅れている。

G

女声「まだ」の掛け合い注意

男声「Ah」の入り、遅れない。

K(※)

「わたしはしんじているから」こっちはなぜかできるんだけど時々できないので注意
(「ぶきようにつたえている」と同じ)

——————–

【いい日旅立ち】

全体

「ああーにほんのどこかに」がサビで、全体のクライマックスなので、盛り上げる。
そのほかのところは比較的やさしく歌う。

A
ソプラノ「ゆきどけまぢかの」、跳躍があるので、
音程ひとつひとつを出す気持ちで上がる。ずり上がらないように。

女声「きたのそら「に」向かい」の歌詞に注意。

男声「さけぶとき」は、ひそやかに入ってほしい。一気に全体の音量を上げすぎない。
「かえらぬ」からは主旋律なので大きくてOK。

B/F

バス、B「かえらぬひとたち」/F「みさきのはずれに」
ずり上がっている感じになってしまっているので、
音程をきちっと取りながら上がる。

C

バス・テナー「ああー」、ずり下げないで、ひとつひとつの音をきちんと発声する。

女声「にほんのどこかに」の音とリズムに注意。
「に」を遅れず、かつ「に」の音を下げないで。

D

バス・テナー「Uh-」、口を閉じない。音をしっかりのどの奥で響かせて出す。
ここできちんと響かせないと、次の「ははのせなかで」で音量が急激に上がってしまう。

F

テナー・バス「みさきのはずれに しょうねんはさかなつり」、やさしく入り、なめらかに歌うこと。
縦ノリにならないように、横に流れる感じで。

2小節ごとにフレーズの頭がくるので、その頭は少しやわらかく。「みさきの」の「み」、「しょうねん」の「しょ」、「あおい」の「あ」をやわらかくする。

また、平坦すぎるので、2小節ごとに盛り上げましょう。フレーズの中間をもりあげる。「みさきのはずれに」の中間、など。

「しょうねん」の「しょ」の音がとれていないので練習してください。

テナー「かえるのか」の最後の「か」が少し低くなってしまっている。
「のか~」を、ずり上げるような感じにしない。

G

走ってしまい、「すなにかれきでかくつもり」がおろそかに。
ひとつひとつのフレーズを大切に、ゆっくり落ち着いて。

I

女声「Ah」2小節ごとに切る。
きれいな「Ah」を発音する。のどではなく、頭のてっぺんで鳴らす感じ。

——————–

【WAになっておどろう】

原曲
http://www.youtube.com/watch?v=QruNe_Z_PJc

インドの学校で演奏しました

10月7日の土曜日、
デリーのヴァサント・ヴィハールにある、タゴール・インターナショナルスクールで歌を披露してきました。

このコンサートは、同校で日本語を教えているナマステメンバーが
学校に話をもちかけたのがきっかけで実現しました。

当日の曲目は以下でした。

1.上を向いて歩こう/2.いい日旅立ち/3.Bluebird/4.ありがとう/5.The Rose/6.Honge Kaamyaab/7.Waになって踊ろう

04Nov2013_Tagore2+

熱心な聴き手に励まされて、
全7曲を歌いきりました。
特に、ヒンディー語で歌った曲 ”Honge Kaamyaab” への熱い声援に感激しました。

04Nov2013_Tagore3+

ナマステ合唱隊メンバーによるスピンオフユニット”9th Note”が
”Fly me to the moon”と”イパネマの娘”を披露しました。

04Nov2013_Tagore1

タゴール・インターナショナルスクールの中学生約400名が、最後まで熱心に聴いてくれました。

(S)

2013/09/22(日)練習報告

今村・小田て・小田れ・カカール・榊原・須田・武内・樋口・水洗・横山
合計10名

15:00~18:30(30分延長)

本番まで時間がないため発声練習割愛、
16時すぎまでパート練習を行い、
全体練習では、タゴールでのステージで歌う7曲を通しました。休みなしで通して30分かかりました。
当日は、合間にMCが入ります。

・女声、入るとき自信なさそう。
・ピアノ走ってる。

そのあと、各曲の練習に入りました。

●上を向いて歩こう

良かったので練習割愛。

●いい日旅立ち

A

女声「きたのそら「に」向かい」の歌詞に注意。

男声「さけぶとき」は、ひそやかに入ってほしい。一気に全体の音量を上げすぎない。
「かえらぬ」からは主旋律なので大きくてOK。

C

女声「にほんのどこかに」の音とリズムに注意。
「に」を遅れず、かつ「に」の音を下げないで。

F

テナー「かえるのか」の最後の「か」が少し低くなってしまっている。
「のか~」を、ずり上げるような感じにしない。

G

走ってしまい、「すなにかれきでかくつもり」がおろそかに。
ひとつひとつのフレーズを大切に、ゆっくり落ち着いて。

I

女声「Ah」2小節ごとに切る。
きれいな「Ah」を発音する。のどではなく、頭のてっぺんで鳴らす感じ。

●ブルーバード

ピアノ走らない。
言葉を言えるくらいで。

●ありがとう(いきものがかり)

前奏ピアノ、右手のポロポロ部分で走っているので注意。

A

「つながれたみぎては」など、

B(※20回くらい練習しました)

女声「まぶしいあさに~」の「に」、「にがわらいしてさ」の「さ」のリズムと音が合っていない。
主旋律なので、ここが崩れるとかっこ悪い。
特に「に」が合っていないので、「あさんにー」と歌ってみよう。

女声「まどをあける」の「る」など、いきなり上がるところが多いので、準備して発声。
「る」のタイミングも注意。

男声女声「またいつものまちへでかけるよ」が少しずれている。

C(※)

男声「ふたりのあわいひびは こぼれたひかりを」

D

「きょうだっていつかたいせつなおもいで」ぶちぶち切れないよう。

「なきぞらも」ばらけない!!

E(※)

「ぶきーようーにつたーえてーいるー」の「てーいるー」のリズムが遅れている。

G

女声「まだ」の掛け合い注意

男声「Ah」の入り、遅れない。

K(※)

「わたしはしんじているから」こっちはなぜかできるんだけど時々できないので注意
(「ぶきようにつたえている」と同じ)

【茶話会】

小田(れ)さんが、ステージ用の楽譜カバーを見繕ってくれました。
ベージュにピンク、およびベージュにブルー。
後日購入してくれます。Rs.30 each. 施設で作られているため、社会貢献にもなります。

10/2は祝日なので、15時から練習しましょう。

タゴールの衣装は、黒オンリーまたは白黒ミックスの服に、去年のJNUで使った金色(?)のストール。

2013/09/21(土)練習報告

参加者:小田て・小田れ・カカール・榊原・高井・樋口・水洗・横山
合計8名

●いい日旅立ち

全体

「ああーにほんのどこかに」がサビで、全体のクライマックスなので、盛り上げる。
そのほかのところは比較的やさしく歌う。

A
ソプラノ「ゆきどけまぢかの」、跳躍があるので、
音程ひとつひとつを出す気持ちで上がる。ずり上がらないように。

B/F

バス、B「かえらぬひとたち」/F「みさきのはずれに」
ずり上がっている感じになってしまっているので、
音程をきちっと取りながら上がる。

C

バス・テナー「ああー」、ずり下げないで、ひとつひとつの音をきちんと発声する。

D

バス・テナー「Uh-」、口を閉じない。音をしっかりのどの奥で響かせて出す。
ここできちんと響かせないと、次の「ははのせなかで」で音量が急激に上がってしまう。

F

テナー・バス「みさきのはずれに しょうねんはさかなつり」、やさしく入り、なめらかに歌うこと。
縦ノリにならないように、横に流れる感じで。

2小節ごとにフレーズの頭がくるので、その頭は少しやわらかく。「みさきの」の「み」、「しょうねん」の「しょ」、「あおい」の「あ」をやわらかくする。

また、平坦すぎるので、2小節ごとに盛り上げましょう。フレーズの中間をもりあげる。「みさきのはずれに」の中間、など。

「しょうねん」の「しょ」の音がとれていないので練習してください。

 

2013/09/14(土)練習報告

今村・小田て・カカール・酒井・榊原・塩見・高井・武内・伊達・長田・仲野き・仲野み・幡野・樋口・水洗・横山
合計16名

【発声練習】

いつもの「2拍吸って、8拍/16拍で吐き出す(息のみ/声あり)をやりました。
横隔膜、腰の後ろの筋肉を意識する。
発声のあと、腰のあたりがあったまっているか?

【合唱練習】

●上を向いて歩こう

C
ソプラノ・アルトは、
「幸せは雲の上に」につなげて「uh」を言う感じ。
「ah」は、「うんたっ・んったっ・うんたっ♪」という感じにのってリズミカルに。
ラストは「あ~ あ~」ではなく、「あーっ☆あー」のどから発射する感じ。
※ラストの音にアクセントをおいてみよう!

E/Hの前
スッと落とす。

E
「uh」は、ひそやかに息を混ぜる。

H
単に弱くではなく、息を混ぜる感じにするとかっこよくなる。
最後の「ひとり~」は、堂々と。
「よる~」でしっかりのばして。
「Ah~」堂々と、しっかりのばして。

●We shall overcome

●ありがとう(いきものがかり)

音なしで、歌詞のリズムをあわせていく練習をしました。

70小節目は「うけいれるーこと」に変更になっています。

 

2013/09/07(土)「The Rose」録画、総会

場所:日本人会室
参加者(50音順):今村・宇都宮・大石・大矢・小田て・小田れ・カカール・酒井・榊原・塩見・高井・武内・伊達・長田・仲野き・仲野み・幡野・樋口・藤井・水洗・和田
合計21名

14:30~15:00 The Rose練習
15:00~15:40 着替え・録画準備
15:40~17:30 The Rose録画・片付け
17:30~19:00 総会(21名)

本日は、仲野ご夫妻にお渡しするビデオレターの録画と、ナマステ総会を行いました。

1.The Rose

・メンバー用ページ「写真集」から写真をご覧いただけます。
・小田(れ)さんが編集してくれた映像は下記のURLからご覧ください。

・mp3データは以下においてあります。
https://www.dropbox.com/sh/22705y7fxzpi96f/TX0SQOLZJC

2.総会

詳細は、配布されたレジュメをご参照ください。
https://www.dropbox.com/sh/10lyclu3k0m4n52/iwXDRdekx4

(1)ナマステ合唱隊の位置付けについて
(2)運営委員会の設置のご提案
→異議なし
(3)今年度の活動方針、スケジュールについて
→異議なし
(4)役割分担、係の決定について
→話し合いのうえ決定。分担はレジュメ参照。
(5)今年度の会計について
水には1本20ルピー出る。レシートがあるとより良いが、なくても問題にはなっていない。1ヶ月以内に、会計係の今村に申告すること。
お菓子は厚意。
(6)その他お願い事項

2013/08/31(土)練習報告

2013/08/31(土)15~18時
場所:日本人学校音楽室
参加者(50音順):今村・大矢・小田(て)・小田(れ)・カカール・榊原・樋口・水洗
合計8名

●ブルーバード(いきものがかり)

K
最初は落ち着いて、レガートに。
「それでも」からクレッシェンドをかけ、切羽詰まっていく。
「おいつづけてくよ」が頂点。3連符の音、ひとつひとつにアクセントをつける。

●The Rose

楽譜のリズムに変更点が2点。
・9小節目
「ves your」のところを、両方とも8分音符に変更。
・49小節目
「with the」のところは、付点8分音符と16分音符に変更。うぃーーず・ざ。

また、歌詞の誤植訂正1点。
・5小節目
「drawn」ではなく「drown」なので、読み方は「ドラウン」。

先週に引き続き、強弱をつけました。

AB
やさしくmp(メゾピアノ、少し小さい音)。
ただし、Some say love~aching needまでは、起承転結の転にあたり、少し盛り上げる。

CD
少し強く、元気よくmf(メゾフォルテ、少し大きい音)。
ただし、最後の「And the soul」は、少し落ち着いて。

E
f(フォルテ)、ここが音量マックス。

F
スッとmp(メゾピアノ、少し小さい音)に落とす。
そのままやさしく終わる。

(まみ)

2013/08/24(土)練習報告

2013/08/24(土)15~18時
場所:日本人会室
参加者(50音順):稲田・小田(て)・小田(れ)・大矢・カカール・酒井・榊原・塩見・仲野(希)・仲野(美)・樋口・水洗・横山・和田
合計14名

●ブルーバード(いきものがかり)
●Honge Kaamyaab
●The Rose

ブルーバードをメインに、以上の3曲を練習しました。

Hongeは初めての人もいたので、
雰囲気をつかんでもらうためにJNUステージでの演奏録音を聴いてから
軽くあわせてみました。

The Roseは、きれいです…!

すみません、曲想指示のメモが次週のものと混ざってしまったのと
各曲の曲想指示がいくつもの記事にまたがってしまっていて読みにくいので、
別記事で、曲想指示や楽譜の変更点などについてまとめさせていただきますね。

(まみ)

2013/08/17(土)練習報告

参加者(50音順):稲田・大矢・カカール・榊原・仲野(希)・仲野(美)・樋口・水洗
合計8名

今日の練習は、大矢さん指導による発声練習から始まりました。
体を前にかがめて、横隔膜が動いておなかの中が広がっていることを体感してから、
「はっ・はっ・はーーはっ」
のリズムにのせたスタッカートの練習へ。腹筋が疲れます。

●ブルーバード(いきものがかり)

今回は8名と少人数だったので、パート別に分かれて集まることはせず、全員並んだ状態で、
テンポはゆっくり、
最初のAの部分をパート別に順々に音取り
→Aを全員で合わせる
→Bを、パート別に音取り
→Bを全員で合わせる
→(以下繰り返し)
→ゆっくりテンポで、全部通してみる
という練習をしました。

・ノリノリで楽しく歌える
・観客にも喜んでもらえそう
ということで、メンバー間でも評判の曲です。

●Honge Kaamyaab

まず間違いなくどこかのステージで歌うだろう、ということで、
軽く、Hongeをやりました。
主に、発音のしかたと、リズムや歌詞の変更点について。

●The Rose

その場で録音してすぐに聴いてみた印象
・おや、少ししかやっていない割には、
 意外とハモりがキレイにできているような。w
・英語をはっきり発音しようと心がけたつもりであったが、
 やはり今いち何を言っているかわからない。
 もっとはっきり発音すべき?

2013/08/10(土)練習報告&磯端先生を囲む会

練習参加者(50音順):稲田・今村・大石・大矢・カカール・榊原・高井・伊達・水洗・類家
合計10名
囲む会参加者(50音順):稲田・今村・大石・大矢・カカール・榊原・高井・伊達・水洗・和田
チームチャートより木村さん、和太鼓会より廣瀬さん・河野さん・中尾さん、ゲストでOGの磯端さんと、そのご友人のナミさん
合計16名+木村さんのお子様おふたり

一時帰国中の方が多く、いつもよりもやや少人数でしたが、
やる気に満ち溢れた練習で、人数の少なさをまったく感じませんでした。いま数えて「あれ?」と、びっくり。

【発声講座】14:00~15:30

大矢さんが、発声講座を開いてくれました。
すみません、Web担当は遅刻のうえ腹痛ダウンon the sofa、内容が把握できませんでした……出席した方、今度教えてくださいっ。
しかし、そのあとに「The Rose」をあわせたときに、
少人数にもかかわらず、いつもよりもしっかりした歌声になっていて、早速の効果を感じました。
ぜひ、定期的に開催していただけたらなぁと思いました(遅刻しておいて何を……)。

【合唱練習】15:30~18:00

「ブルーバード」と「The Rose」を練習しました。

●The Rose
英語の発音について。
歌詞カードを読んでいるときは、「in」を小さく読むといったことは、自然にできている。
しかし、歌になるとそれを忘れて全部一緒になりやすくなる。
しかし、歌詞カードを読むときには出来ていることなので、それを歌でもやれば大丈夫。

●ブルーバード
全員で音とりをしつつ、はじめから順番に合わせていきました。
Hの部分が特にかっこよく決まって聴こえ、私は「きゃー♪きゃー♪」言っていただけだったのですが、
歌っている側から「まだまだだ」「もっとパキッと決めたいねっ」と、さらなる高みを目指す声が。
さすが、なますてー!!

【磯端先生を囲む会】19:00~

OGの磯端さんが、ご旅行でデリーIN!
ということで、もちろん開きました、おかえりなさいの会@Jacpot,Saket。

磯端さんの変わらない笑顔に、数ヶ月の時間をすっかり忘れ、
「あ、磯端ちゃん、先週ぶり」くらいの気持ちになってしまったのは、私だけかしら?
磯端さんのご友人、ナミさんのために、バースデイケーキを用意させていただいたところ
とっても喜んでいただけたのも、うれしい出来事でした。

なお、ゲストのおふたりは会費ロハ、その他の方々からは男性2,000、女性1,100いただきました。
食べ飲み放題、エアコンつきのパーティールーム、時間制限も特に設けられておらず、
BGMはセパレートで流されているので止めることも自在にできる、
つまり、持込みの楽器を演奏したり歌ったりもできるということで、
今後も使っていける会場ではないかと思います。

(まみ)

2013/08/03(土)ブルーバード練習開始

参加者:稲田・今村・大矢・小田(て)・カカール・須田・高井・伊達・水洗・横山・和田
以上11名

ナマステOG伊達ちゃんが、1ヵ月半のインターンシップのため、インドに戻ってきました!
Welcome baaaaack!

演奏予定」のページを更新しました。現時点で確定したステージを載せています。

今回から、いきものがかりの「ブルーバード」と、Bette Midlerの「The Rose」が加わりました。
「ブルーバード」は、NARUTO疾風伝のオープニングテーマのひとつ。
「The Rose」は、結婚式で歌われる定番曲とのことです。

●ブルーバード

曲想とかは特になく、勢いで歌う。
B:
入りは、自信をもって入って。
アクセントの位置は、小節の途中にある。(かなし「み」はま「だ」 おぼ「え」られ「ず」 せつな「さ」はい「ま」 つかみ「は」じめ「た」、のように)
D:
「はばたいたら」の「ら」は、あまりブチッと切らず、普通に。
E:
「あおい」の「い」や、「あのそら」の「あ」「の」は、スタッカートにしない。一つ一つ音をおいていく感じ。

2013/07/27(土)いい日旅立ち最終回

参加者:今村・大矢・小田(て)・塩見・須田・高井・野原・幡野・樋口・藤井・水洗・横山・吉田・和田
以上14名

先日見学にいらした、仲野美穂さんと幡野和久さん、入会決定♪
本日も、初参加のかたが2名もいらっしゃいました。
CASIOの横山豊さんと、デリー大学の藤井美優紀さんです。

本帰国が決定している吉田さんが練習に来てくれ、メンバー一同、歓声をあげました。
離れても、Namaste Forever♪

11/23(土)に予定されているジョイントコンサートの合同演奏曲が決定しました。
「WAになっておどろう」

http://ja.wikipedia.org/wiki/WA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%A9%E3%82%8D%E3%81%86

【合唱練習】

本日、「いい日旅立ち」と「What a wonderful world」の最終回でした。
次回は、新曲「ブルーバード」(いきものがかり)!

●いい日旅立ち

楽譜訂正
ソプラノ、Gの「すなにかれきでかくつもり」
×ドレミファファファミレドシラシ
○ラシドレレレドシラソラシ

A
男声「さけぶとき」大きくなりすぎない

F
2小節ごとに、流れを意識、レガートを意識。
「しょうねんはさかなつりっ!」とならないよう。
ソプラノは「かえるのか」元気すぎるのでおさえる。Gからが主旋律。

H
かけあい。

I
テナー以外は囁くように。

●What a Wonderful World

A以前
最後の「what a」は楽譜どおりのリズムではなく、少し遅れて入るくらい。

A
ここでも曲想を意識。
一番盛り上がる「clouds of white」から少しずつ落ち着いてきて、
「And I think to myself」は、囁くように。

C
一番盛り上がる「I watch them grow」から少しずつ落ち着いてきて、
「And I think to myself / what a wonderful world」は、囁くように。

★9th Note 曲目リスト最新版★

9th Noteで遊んでいる曲のリストです。
新しく追加されたもの以外はざっくり50音順。
予習にお使いください。

曲の追加は、9th Noteの時間に直接持ち込むか、
または、樋口さんにメールしてみてください。

コード・歌詞・楽譜などの一括ダウンロードはこちらから。 右上の歯車をクリック→「zipでダウンロード」と進むと一気に取れます。

Lullaby of Birdland (New!)
in B♭
【Youtube映像1】  【Youtube映像2】
歌詞
コード by 樋口

Fly me to the moon (New!)

The girl from Ipanera (New!)

All of Me
in F
【Youtube映像1】  【Youtube映像2】 【Youtube映像3】 【Youtube映像4】
コード by 樋口

Killing Me Softly
in G
【Youtube映像】  【Youtube映像 – カバー】
歌詞
コード by 樋口

The Longest Time
in F
【Youtube映像】
歌詞
コード by 樋口

Just the Two of Us
in Am
【Youtube映像 – 原曲】  【Youtube映像 – セッションイメージ。ピアニカ合いそう】
歌詞
コード by 樋口

Sweet Memories
in F
【Youtube映像】
歌詞
コード by 樋口

Top of the World
in G
【Youtube映像1】  【Youtube映像2】
歌詞
コード by 樋口

Agua de Beber(アグア・ジ・ベベル)
in Bフラット
【Youtube映像】1965年の演奏
【Youtube映像】和訳つき
コード by 樋口
うそっこカタカナ歌詞 by まみ

学生服のやまだ(静岡ローカルCM)
in E
【Youtube映像】元ネタ
歌詞とコード

コーヒールンバ
in A
【Youtube映像】井上陽水バージョン
歌詞とコード by 小田

Summertime
in ?
【Youtube映像1】  【Youtube映像2】 【Youtube映像3】 【Youtube映像4】
コード by 樋口
歌詞
(リンク)歌詞和訳と解説

Stand by me
in B
【Youtube映像】原曲
【Youtube映像】歌詞つき
歌詞
コード by 樋口

セーラー服と機関銃 ナマステバージョン(替え歌作成:長田)
in A
【Youtube映像】原曲
歌詞 テキストファイル版 歌詞 Wordファイル版

Bags’ Groove
in F
【Youtube映像1】  【Youtube映像2】 【Youtube映像3】
コード by 樋口
即席ジャズピアニスト養成講座 by 樋口
楽譜

ルパン三世のテーマその2
in B
【Youtube映像】原曲
【Youtube映像】奥田民生版
コード by 樋口
歌詞とコード by まみ&ネット

2013/07/20(土)初参加者3名!

参加者:安部・稲田・今村・小田(て)・榊原・塩見・須田・高井・仲野(希)・仲野(美)・幡野・樋口
以上12名

雨により、
「なりゆきで就任Web係その1」が道中にて水没した上に、
「なりゆきで就任Web係その2」もレスキュー隊と化して練習を抜けるという状況となったため
練習内容の報告がいまいちできないんですが、

ナマステ練習に、はじめて参加してくれたひとが3人も!という奇跡の回。
せっかくなので3人のご紹介をさせていただきます。50音順。

安部健二郎さん
植村夫妻邸にて遭遇した際にピアノ弾きだと判明、しかもクラシック系というので、
興奮した水洗が捕獲してきました。

仲野美穂さん
希望くんの、おーくーさーまーだーーーー!!
念願の合流、おめでとうおめでとう希望くん。

幡野和久さん
日立ライフにて、ダンディズム的な何かをふりまく幡野さん。
ホルン&トランペット吹き。

(まみ)

2013/07/13(土)練習報告&合唱指導内容報告

参加者(50音順):天野・今村・宇都宮・小田て・小田れ・カカール・榊原・塩見・須田・高井・野原・樋口・水洗・和田
合計14名

本日は塩見潤(しおみじゅん)さんがグルガオンより体験参加。
須田さんは参加2回目、入会決定♪
初回見学予定だった幡野さん(トランペット)は急な仕事で来れず~。

本日、天野さんの練習参加最終日でした。
阪大ウルドゥーで3年生の続きをするため、7/20にいったん帰国となります。
冬休みに&春休みに&1年半後の就職時に、デリーに戻ってきてね!!

【合唱練習】15:15~18:00
いい日旅立ちとWhat a Wonderful Worldを練習しました。
うち、15:30~17:00はパート練習でした。

●いい日旅立ち

歌詞訂正
×北の空へ
○北の空に

クレッシェンド指定
・Cの前の「旅に出る」cresc ああ
・Hの前の「さよならと」cresc ああ
・Jの前の「みちづれに」cresc ああ
のように、それぞれ「ああ」に向けてクレッシェンドをかける。
クレッシェンドのあとの「ああ」からがサビなので大きく歌って、
「いい日旅立ち」で音量をおさえる。

A
全体に、小説のはじまりよりも半拍早く入る。語りかけるように。

B
男声パートとアルトは、かけあいを意識する。ほかの場所でもかけあいが多いので、各パート意識して。
「胸をよぎる」「ひとりきり」は、ソプラノも全員と一緒になるので頭をちゃんとあわせて。

C
かけあいagain

「わたしを」で一緒になるので全員であわせる。

D
アルト「うたを道連れに」主旋律。ソプラノは控えめに、アルトはもっとがんばって。

F
アルト「かえるのか」きこえてこないので、もっとがんばって。ソプラノは逆にここはがんばりすぎているのでおさえめのほうが良い。
男声「みさきの」の入り、カッコいいw
「かえるのか」から、Gの「わたしは」につないで橋渡しされる感じ。

G
ソプラノ「砂に枯れ木で書くつもり」音変更になるかも?来週まで待てby小田

I
女声「Ah-」パワーありすぎ。「うたをみちづれに」の前までは、女声はひそやかな感じで、薄く、そっとハーモニーをつける感じ。

K
「いい日旅立ち」のところ、もっと自信もってやって良い。
「うたを」と「みちづれに」の間でブレス。

●What a Wonderful World

A以前

女声の最初の「Uh」は山を意識する。
この曲は、音の高さと盛り上がりが比例するくらいに考えてOK。
3小節目が終わったところでブレス。
「What a Wonderful World」ははっきり入る。

男声も同じ。山を設ける。「What a Wonderful World」ははっきり入る。

A
ここでも曲想を意識。
音の高い「clouds of white」が一番盛り上がる。

B
最初、音の大きさをピアノに落とす。
そこから「I see」に向けて、だんだん音を大きくする。
「I see」はフォルテ。

C
ここもAと同じで、頂点は、音の高い「I watch them grow」。
1回目の「What a wonderful world」は音をあまり大きくしない。次があるから。
最後は大きくする。

【茶話会】18:15~

新しい方がいらっしゃったので、みんなで自己紹介しました。

・見学 塩見潤さん
テナー。
高井さんと同級生★
男声パートの厚みがさらに増しそうですね。
パート練習のときの男声の歌声が素敵すぎて、女性陣がジェラってました。

・新入会 須田裕子さん
ソプラノ。
日本でも合唱サークルに入っていらっしゃったそうです。
インド赴任前に練習した最後の曲が、まさに「いい日旅立ち」だったとのことで、びっくりー!

【9th Note】19:00~

「The girl from Ipanera」
「Fly me to the moon」
を合わせました。
最後はみんなで踊りだしてしまい大爆笑。楽しかったですねw

(まみ)

結婚式で歌いました!

5/26、デリーで出会ってデリーで結婚した日本人カップルの結婚披露宴で歌いました♪

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場所はデリーのEssex Farms。
たくさんの日本人が集いました。

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ナマステメンバーズも思い思いに着飾り、
いきものがかりの「ありがとう」を歌い、
デリー和太鼓会の有志のみなさんと「風になりたい」を合同演奏、
さらに、ナマステ合唱隊内の楽器部隊「9th Note」より、
「世界中の誰よりきっと」などの曲を演奏させていただきました。

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素敵な機会をありがとうございました!

唐揚げタワー落成式

「唐揚げタワーをつくりたい」
メンバーのそのひとことで、「唐揚げタワー落成式」が執り行われることになりました。

言い替えます。
おんがくと、お酒とお喋りと、唐揚げと寿司と豚汁とポテトサラダの日曜日でした!

唐揚げタワーとは、これ。
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唐揚げを山とつくり、喰らおう、という会です。
3.5キロの鶏モモ肉が用意されましたが、飢えた17名により瞬殺でした。

で、当然、おんがくです。

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楽器ができなくても、歌ったり、のりのりになってたり、お喋りしていたり、
そうこうしているうちに、さっき13時だった時計が20時に。
楽しい時間が過ぎるのは早いです。

有志による「楽譜のよみかた講座」はじまりました

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We are ナマステ合唱隊!(フルメンバーで約30名います)

・やってみたいことなら何でもやっちゃえ、自由に活動しちゃえ
・音楽が好きなら、音楽経験の多寡など関係なし
・ナマステ合唱隊の辞書に、上下関係という言葉はない
そんな雰囲気に満ちている「ナマステ合唱隊」では、
日々、各メンバーからいろいろなアイディアが出され、
しかも、それが即座に実行にうつされています。

今回も、なにやら行われているようです。ちょっとのぞいてみましょう。

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「楽譜のよみかた講座」の、第1回めが開かれていました。

「ナマステ合唱隊」には、音楽の猛者のような人もいますが、
楽譜が読めない人もたくさんいます。

楽譜が読めなくても、パート練習で音を覚えることができるので問題はないのですが、
「……でも、せっかくだからやっぱり、読めるようになってみたいなあ……」
そんな声にこたえて、有志が発案し、すぐに実行にうつされた企画です。

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いま練習中の曲の「リズム譜」まで用意されていました!
とってもわかりやすいです。

2013/05/04(土)練習報告

2013/05/04(土)練習報告
場所:日本人会室
14:00~20:30 うち、15:45~18:00に合唱練習
ほか、クラシック合奏、「9th Note」音楽活動(ジャズ)、楽譜の読み方講座第1回、茶話会がありました。

参加者(50音順): 稲田・今村・宇都宮・大石・小田(て)・小田(れ)・小田桐・カカール・榊原・高井・滝沢・長田・野原・樋口・水洗・吉田(以上16名)
指揮: 小田(て)
伴奏: 水洗

合唱練習では、引き続き、5/26のステージに向けて
ありがとう(いきものがかり)を練習しました。

【楽譜の読み方講座がはじまりました】

今回から、長田さんによる「楽譜の読み方講座」が始まりました。
渾身のプリント!

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最高でした。次回も楽しみですね。

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【宇都宮さん&大石さん参加】

今回から、宇都宮さんと大石さんが参加。
おふたりとも、初回練習を「楽しかった!」「次からも参加したいっ」と言ってくれましたよ~♪

(水洗)

★楽譜のよみ方講座の案内★

長田さん企画で、楽譜のよみ方講座が開かれます!
長田さんからのメールを引用いたします。

ナマステ、9th の皆様、
楽譜のよみ方や、音階・階名の説明をさせて頂くため、講座を開く事になりました。
楽譜をよめるようになりたい、という方が何名かいらっしゃったので、
皆様にも案内させて頂きました。
今のメンバーには音楽の猛者が多く、私の知識などは大した事ないのですが、
一方で基本から知りたい、という方々もおられます。
一度添付の案内をお読み頂き、興味のある方は是非ご参加下さい。
一回目は、5/4(土)の9thの時間か、茶話会の前後を予定しています。
取り急ぎ連絡させて頂きました。宜しくお願い致します。

資料4点、こちらからダウンロードをお願いします。

楽器セッション「9th Note」盛り上がっています!

4/28の練習も、
・合唱練習
・茶話会
・9th Note(楽器と歌のセッション)
と、盛りだくさんの内容でした。

すでに盛りだくさんのところに加えて、
来週からは、有志による「初心者向け・楽譜の読み方講座」も開催されることになりました。

みんなでつくる、ナマステ合唱隊。
どんどん盛り上がっていきますよー!

【合唱練習】

今日は、いきものがかりの「ありがとう」を練習しました(パート練習→あわせて練習)。
この1曲に、2時間半。ほとんどの人が休憩すら求めず、みっちり。
み、みんな、やる気ありすぎです!休憩して!!(笑)

でも、みんな、とーっても!楽しそうなのです。
「楽しい音楽の時間」ですね♪ (*^_^*)

しかし、私も必死すぎて、合唱練習のときの写真を撮り忘れました……

合唱練習のあとは、茶話会をはさんで、
楽器と歌のセッション「9th Note」の時間です!

【9th Note】

9th Note 活動風景

・コーヒールンバ
・学生服のやまだ(笑)
・スタンドバイミー
・Summertime

ギターxいっぱい、サイレントベース、ピアノ、ピアニカ、歌!

楽譜を見ながら行う、合唱の練習とは異なり、
歌詞と「コード」を見ながらの、即興的な合奏です。

ジャズ畑の人々が、うまーく先導してくれて、
クラシック畑の人々+初心者の人々が、そこに適当に、気軽に入っていき、
何かを弾いたり、歌ったりします。

途中でなぜか、静岡ローカル「学生服のやまだ」CMソングが持ち込まれ、
一同爆笑しながら「がくせいふくのっ やまだやまだー♪」を合奏。
無駄に豪華になっていく「学生服のやまだ」。
原曲はこちら

放っておいたら永遠に遊んでそうなのを見越したのか、
1人が「はいはいはい、そろそろおひらきっ。ご飯食べに行こう!」と声をかけ、
名残惜しい感じで、本日終了。
来週も楽しみです。

2013/04/28(日)練習報告

2013/04/28(日)練習報告
場所:日本人会室
16:30~19:00 合唱練習
19:00~19:45 茶話会
19:45~20:30 「9th Note」音楽活動

参加者(50音順): 今村・大矢・小田桐・小田(て)・小田(れ)・カカール・榊原・高井・滝沢・長田・樋口・水洗・吉田・和田(以上14名)
指揮: 小田(て)
伴奏: 水洗

5/26に歌う曲が変更になりました。

●ありがとう(いきものがかり)
●風になりたい←ギター部さんとジョイント予定

今日の練習は、「ありがとう」。
これまでにない難曲なので、みんな、パート練習に集中していました。
集中のあまり、なんとなく、
……2時間半の練習のうち、よく考えたら休憩はわずか1回(゜ロ゜)ギョエー
でも、今日も、あっという間でしたね。
パート練習の成果があって、最後にあわせたときキレイでした!

※楽譜のリズムに一部変更がありましたが、
欠席の方には、次回ご参加の際にお伝えします。

【9th Note】
今日の9th Noteには13人も参加★盛り上がりました。

・コーヒールンバ
・学生服のやまだ(笑)
・Stand by me
・Summertime

【茶話会で話し合われた事項】

・大学や学校で演奏したい(それぞれに歌える場所を開拓しましょう)
・新入会員ほしい(それぞれにさがしましょう)
・入会条件:20歳以上(ただし、未成年の大学生が来た場合はそのときに話し合い)

(水洗)

送別会@たむら

4/26、滝沢さん、天野さん、大屋さんの送別会が開かれました。

参加(50音順):天野・植村・大屋・小田桐・小田て・小田れ・カカール・酒井・榊原・高井・滝沢・長田・樋口・水洗・山本・吉田・和田(以上17名)

タカアンドトモアンドマミ(長っ)による、森山直太朗「さくら」の演奏につづき……

動画「セーラー服と機関銃ナマステバージョン」
どん。こんなの出てきました。
作詞は長田さんでした。

いつもながら、酒井さんのイベント企画力はすごい&楽しい!
今回の幹事側からの出し物は、送別される3名の「徹底解剖」でした。
「脳内メーカー」によれば、天野さん、2019年までずっと「波乱」だそうです。
そっこーでインドに戻ってきて、ここで暮らすことを指しているのだと思います。

幹事の酒井さん&榊原さん、ありがとうございました!

送別カラオケ!?

カラオケ!?
カラオケルームでの送別会が開かれました。
………が、ご覧の通り、カラオケ機器要らず。

「セーラー服と機関銃・ナマステ合唱隊バージョン」
なるものを作ってきたメンバーがいました。
つまりは替え歌。歌詞の内容は、思いっきりインド。
「愛した男たちを思い出にかえて」は、「愛したナンとチャパティーを思い出にかえて」に。
「都会は秒刻みのあわただしさ」は、「デリーは秒刻みのあわただしさ」に。
みんなで大笑いしながら歌いました!

「ナマステ合唱隊」が正式名称になりました

メンバーのみなさま

グループの正式名称決定のための、予備投票と本投票(いずれもメールにて実施)の結果についてお知らせいたします。

まず、みなさまから募った15の候補に対し、おひとり3票を投じていただき、予備投票を行いました。
結果、上位3候補とその他の候補で大きな票差がつきましたので、
3候補に絞り込み、おひとり1票にて本投票を行いましたところ、
総投票数10票の内訳は以下の通りでした。
1.ナマステ合唱隊………7票
2.肉食系合唱隊………2票
3.Delhi Note………1票

この結果を受けまして、2013年4月26日より、
「ナマステ合唱隊」
を、正式名称とさせていただきます。

ご協力ありがとうございました。

新曲がやってきました

昨日も、ナマステ合唱隊の練習がありました。
本日の練習参加者は、16名でした。

【16:00~19:00 合唱練習】

本日から新しく、下記の2曲の練習に入りました。

●ありがとう(いきものがかり)
●What a Wonderful World

合唱練習風景
「ここのリズムは?」
「ここは………」

真剣に取り組んでいたら、3時間があっという間に過ぎ去りました。

本番は、わずか1か月後です!

【19:00~19:30 茶話会】

お茶を飲みながら、みんなでいろいろなお話をする時間です。
アニメソング・メドレーをやりたいね、という話が出ました。

【19:30~20:00 「9th Note」音楽活動】

本日の9th Note活動は、
●ジャズ・セッション
●ブルー・ノート・スケールの指南など
でした。

9th Note

ナマステには何故か、ジャズ畑の人材が何人もいます。
その人たちの力を借りて、
未経験者でもジャズセッションに参加してみることができる、貴重な時間です。

最後に、森山直太朗「さくら」を歌ってお開き。
また来週!

2013/04/21(日)練習報告

2013/04/21(日)練習報告
場所:日本人会室
16:00~19:00 合唱練習
19:00~19:30 茶話会
19:30~20:00 「9th Note」音楽活動

参加者(50音順): 天野・今村・植村・大矢・大屋・小田(て)・小田(れ)・カカール・酒井・高井・滝沢・長田・八田・樋口・水洗・山本(以上16名)
指揮: 大矢、小田(て)
伴奏: 水洗

本日は、新しい楽譜が2曲もやってきました!
編曲の小田さん、お疲れ様でした。

●ありがとう(いきものがかり)
●What a Wonderful World

どちらも、5/26の植村ご夫妻披露宴で演奏予定の曲です。

今日は、「ありがとう」に重点を置きつつ、2曲を練習。
パート練習を長めにとり、そのあとに合わせてみました。

難易度の高さに、どよめくみんな。

IMG_4963s
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「ありがとう」は、下記の原曲を聴いて耳コピすると、入りやすいと思います。

【9th Note】

本日始動、9th Note!

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【音楽指導班関連】

今後、インド関連イベントでの演奏を視野に入れ、
最近のアニメソング・メドレーに関する検討を始めました。

同時に、「なつかしのアニメソングもやりたい」との声が、
茶話会にて上がりました。
なつかしのアニメソングは、日本人会大忘年会などで受けるかもしれないですね。

(水洗)

新入会員募集のポスター

仮の、簡単なものですが、ポスターができました。

仮ポスターのコピー

日本人会室に貼らせていただいています。

(迷惑メール防止のため、ここでは連絡先の開示は見合わせました。
 サイト内「お問い合わせ」よりお願いします。)

2013/04/14(日)練習報告

2013/04/14(日)練習報告
16:00~18:00 日本人会室

参加者(50音順): 天野・稲田・小田(て)・小田(れ)・小田桐・カカール・滝沢・樋口・水洗・吉田・和田(以上11名)
指揮: 小田(て)
伴奏: 小田(て)、水洗

本日は、サプライズがありました。
榊原さんが、ナマステ合唱隊(仮)の練習開始を祝って、花束を持参してくださいました。

●ありがとう(陽水民生)

新入会員へのサークル紹介を兼ねて、軽く流しました。

●上を向いて歩こう

パート練習+全体練習。

●Honge Kaamyaab

パート練習+全体練習。

本日は、この曲の指導を担当している大矢さんが欠席であったため、
小田さんが、代理で指導にあたってくれました。
細かなところを突き詰めて練習していたら、
結果として?みんなの歌声がまとまり、
最初はハモれなかった最後の部分も、とってもキレイにハモれるようになりました。

なお、今回の小田さんによる「Honge~」指導の内容と、
大矢さんへの確認事項については、
水洗より、大矢さんに伝達させていただきました。

【運営関連】
みんなでサークルを運営するための、いろいろなお仕事について、
現在、水洗がリストアップを進めています。
次回のミーティングで、挙手にて、役割分担を決めましょう。

【音楽指導班関連】
現在、これまでの曲を練習していますが、
小田さんが、新曲をつくってくださる見込みです。

(水洗)